3月に入り「全宗協info」を名乗る、なりすましメールの報告を受けました。 アットマークから下のアドレスが違う、明らかに営業時間外に発信されている、見覚えのない件名など、不審なメールにお気をつけください。 くれぐれも、添…続きを読む
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お知らせ

「全宗協info」を名乗る「なりすましメール」にご注意を

浄土真宗本願寺派の仏具 和讃箱と三帖和讃・正信偈(しょうしんげ)
和讃箱は「三帖和讃(さんじょうわさん)」と「正信偈」を納める箱のことです。三帖和讃とは親鸞の著した「浄土和讃」「浄土高僧和讃」「正像末法和讃」のことです。 「正信偈」は正式には「正信念仏偈」と呼び、浄土真宗の宗祖である親…続きを読む

浄土真宗本願寺派の仏具 打敷(うちしき)
打敷(うちしき)とは香華灯などを用いる卓(しょく)の下に敷いて用いる荘厳具です。平素は用いず、法要時に用いることを基本とします。寺院用の打敷には正方形・菱形もありますが、仏壇用には三角形のものが用いられます。  …続きを読む

浄土真宗本願寺派の仏具 三具足(みつぐそく)
お花を飾る花立て、ローソクを灯す燭台、お線香などを焚く香炉を合わせて三具足(みつぐそく)と呼びます。どの仏壇でもこの三具足は供養の基本となります。伝統的な浄土真宗本願寺派(お西)の仏壇では濃い茶色で仕上げられた具足を用い…続きを読む

浄土真宗本願寺派の仏具 前卓(まえじょく)
浄土真宗本願寺派(お西)の仏壇で使われる前卓(まえじょく)の上には、香炉・燭台・花瓶が置かれます。

令和3年 全国研修会で学んだこと(6) 沖縄の位牌文化と比較する
令和3年10月5日、6日の全国研修会は会場参加とZoom参加で行われましたが、これからの仕事にとても役に立つ内容であったという参加者の方々からお声が寄せられ、商品の展示を通してお客様への対応などに反映されております。 &…続きを読む

令和3年 全国研修会で学んだこと(5) 地元の朱印を集めた朱印帳の展示
令和3年10月5日、6日の全国研修会は会場参加とZoom参加で行われましたが、これからの仕事にとても役に立つ内容であったという参加者の方々からお声が寄せられ、商品の展示を通してお客様への対応などに反映されております。 今…続きを読む

令和3年 全国研修会で学んだこと(4) 神様と松、火の話
令和3年10月5日6日の全国研修会は会場参加(京都)とZoom参加で行われましたが、これからの仕事にとても役に立つ内容であったという参加者の方々からお声が寄せられ、今後お客様への対応などに反映されて行きます。 今回はZo…続きを読む

令和3年 全国研修会で学んだこと(3) 宗教観の変化
令和3年10月5日6日の全国研修会は会場参加とZoom参加で行われましたが、これからの仕事にとても役に立つ内容であったという参加者の方々からお声が寄せられ、今後お客様への対応などに反映されて行きます。 今回紹介するのは遺…続きを読む

令和3年 全国研修会で学んだこと(2) 全国各地の位牌の様式
令和3年10月5日6日の全国研修会は会場参加とZoom参加で行われましたが、これからの仕事にとても役に立つ内容であったという参加者の方々からお声が寄せられ、今後お客様への対応などに反映されて行きます。 今回はZoomで参…続きを読む